業績(平成20年度)

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論文(英文)

The effect of p53 gene expression on the inhibition of cell proliferation by paclitaxel.
Sakashita F, et al : Cancer Chemother Pharmacol. 62, 379-385, 2008.
The utility of vitamin K3 (menadione) against pancreatic cancer.
Osada S, et al : Anti-Cancer Research. 28: 45-50, 2008.
Extracellular signal-regulated kinase phosphorylation due to menadione-induced arylation mediates growth inhibition of pancreatic cancer cells.
Osada S, et al : Cancer Chemotherapy and Pharmacology. 62: 315-320, 2008.
Growth inhibition of unresectable tumors induced by hepatic cryoablation.
Osada S, et al : Hepatogastroenterology. 55: 231-234, 2008.
Clinical significance of serum HGF and c-Met expression in tumor tissue for evaluation of properties and treatment of hepatocellular carcinoma.
Osada S, et al : Hepatogastroenterology. 55: 544-549, 2008.
Challenge for a better combination with basic evidence.
Yoshida K, et al : Int J Clin Oncol . 13: 212-219, 2008.
Skewing the Th cell phenotype toward Th1 alters the maturation of tumor-infiltrating mononuclear phagocytes,
Nonaka K, et al : The Journal of Leukocyte Biology. 84(3), 679-688, 2008.
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論文(邦文)

膵仮性嚢胞内瘻術後にショックを伴う大量の嚢胞内出血を来した一例
小森充嗣、他:
岐阜大学医学部紀要 55; 51-54 2008.
卵巣嚢腫と術前診断した虫垂粘液嚢胞腺腫軸捻転の1例
小森充嗣、他:
日本臨床外科学会雑誌 69(12) 2008.
腫瘤形成性膵炎の2切除例
松井 聡、他:
日本外科系連合学会誌  33: 78-83, 2008.
肺癌-基礎・臨床研究のアップデート- 疫学・基礎研究 IV.新しい治療法の開発 核酸医学(アンチセンス,siRNA,リボザイム )
高橋孝夫、他:
日本臨床 66:162-165, 2008.
進行再発大腸癌における新規抗癌剤治療経験
高橋孝夫、他:
癌の臨床 54:763-769, 2008.
80歳以上高齢者のがん治療を考える 胃癌
山口和也、他:
外科治療 99:120-126, 2008.
胃噴門部
山口和也、他:
手術 62:739-743, 2008.
進行膵癌における細胞内シグナル因子の応用
長田真二、他:
Biotherapy, 22: 233-230, 2008.
胃癌
山口和也、他:
外科治療 99(2): 120-126, 2008.
胃全摘における安全な器械吻合のポイント
吉田和弘、他:
臨床外科 63: 203-207, 2008.
術前化学療法
吉田和弘、他:
日本臨牀 66: 409-413,2008.
胃癌-基礎・臨床研究のアップデート-
吉田和弘、他:
日本臨牀 66: 409-413,2008.
DIFと胃癌
吉田和弘、他:
コンセンサス癌治療 7: 220-223,2008.
下部直腸扁平上皮癌が上部直腸に同時性壁内転移をきたした1切除例
高橋孝夫、他:
日本大腸肛門病学会雑誌 61(1): 33-38, 2008.
妊娠中に発症した絞扼性イレウスの1例
鈴木友希、他:
日本外科系連合学会誌 33(2): 170-173,2008.
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発表(全国)

第4回日本消化管学会(2008年2月7・8日、大阪)
高橋孝夫、他:大腸癌における癌関連遺伝子のDNA プロモーター領域異常メチル化―人種間の比較―
山口和也、他:完全鏡視下胃切除術における現状と問題点
第80回 日本胃癌学会総会(2008年2月27日‐29日、横浜)
坂下文夫、他:下血で発見された残胃内分泌細胞癌の1例
山口和也、他:腹腔鏡補助下噴門側胃切除術における食道残胃吻合の評価
第41回 制癌剤適応研究会 (2008年3月7日、東京)
吉田和弘 :胃癌化学療法の最近の進歩(特別講演)
上部消化管癌化学療法フォーラム (2008年4月4日、大阪)
吉田和弘 :上部消化管癌治療の最近の話題(特別講演)
第108回 日本外科学会総会(2008年5月15日‐17日、長崎)
小森充嗣、他:進行膵癌に対するVitamin K3局注療法に関する基礎的研究
細野芳樹、他:クエン酸トレミフェンなどSERM(selectiveestrogen receptor modulator)とTrastuzmabの間の相互作用
松井 聡、 他:大腸癌肝転移に対する肝切除術の影響
徳山泰治、他:大腸癌における癌関連遺伝子のDNAプロモーター領域異常メチル化の検討
細野芳樹、他:乳癌細胞株における分子治療薬(Trastuzumab )とSERM (selective estrogen receptor modulator)の併用効果についての検討
野中健一、他:IL-2・可溶型TNF受容体併用療法は所属リンパ節内で単球由来樹状細胞を介してT細胞の活性を高める
山口和也、他:腹腔鏡下幽門側胃切除術におけるデルタ吻合の検討
長田真二、他:大腸癌肝転移の進展・再発に及ぼす肝細胞増殖因子の影響
川口順敬、他:リンパ節シンチ・CT Fusion画像からみたセンチネルリンパ節の存在部位の検討
第20回 日本肝胆膵外科学会総会(2008年5月28日‐30日、山形)
福田賢也、他:切除範囲の決定に苦慮したTS-1膵癌の1例
小森充嗣、他:異型腺管病変を伴う下部胆管腫瘍の1切除例  ―免疫染色による検討―
徳山泰治、他:中心性瘢痕を有し肝限局性結節性過形成との鑑別が問題となった肝細胞癌の1例
長田真二、他:膵頭十二指腸切除術における当科の工夫 ―膵液・胆汁別経路再建法など―
第30回 日本癌局所療法研究会(2008年5月30日、久留米)
太和田昌宏、他 :外科的切除不能大腸癌肝転移に対する局所凍結治療の全身療法への応用
第17回 日本癌病態治療研究会(2008年6月26・27日、京都)
小森充嗣、他 :細胞内シグナル因子から評価した膵癌の再発形式
第33回 日本外科系連合学会学術集会 (2008年6月12・13日、千葉)
坂下文夫、他:胃GIST 11例の検討
高橋孝夫、他:直腸癌局所再発に対しBevacizumab+mFOLFOX6治療経過中、直腸潰瘍穿孔をきたした1例
長田真二、他:膵頭十二指腸切除術後再建法-若手外科医の経験のための安全策-
第29回 癌免疫外科研究会(2008年6月19・20日、東京)
松井 聡、他 :切除不能大腸癌肝転移に対する局所凍結治療の全身療法への応用
名和正人、他:進行再発大腸癌に対する新規分子標的薬併用抗がん剤治療の経験
坂下文夫、他:化学療法後に胃切除術を施行した切除不能胃癌の10例
野中健一、他:腫瘍内浸潤単核食細胞の成熟におけるヘルパーT細胞の役割の検討
第62回日本食道学会(2008年6月21・22日、東京)
田中善宏、他:高異型度上皮内腫瘍を合併した食道平滑筋腫の1例
第17回日本癌病態治療研究会(2008年6月27日、京都)
小森充嗣、他:細胞内シグナル因子から評価した膵癌の再発形式
第63回日本消化器外科学会総会(2008年7月16日‐18日、札幌)
太和田昌宏、他:術前に原発性卵巣癌との鑑別が困難であった大腸癌巨大卵巣転移の3例
小森充嗣、他:異型腺管病変を伴う胆道腫瘍の2切除例―免疫染色による評価-
松井 聡、 他:大腸癌肝転移におけるHGF/c-Met発現に関する臨床的・基礎的研究
田中善宏、他:診断に苦慮した特発性食道破裂の2例
徳山泰治、他:大腸癌における癌関連遺伝子(3OST2,CHFR,RUNX,P16)DNAプロモーター領域異常メチル化の検討
坂下文夫、他:切除不能胃癌に対して化学療法後に胃切除術を施行した8例の検討
野中健一、他:腫瘍内CD4陽性細胞は腫瘍内の骨髄球由来抑制細胞の成熟に関与する
高橋孝夫、他:大腸癌におけるSTAT familyの発現、およびリン酸化の検討―肺癌細胞株と比較してー
山口和也、他:自動縫合器を用いた鏡視下胃切除術の再建法
長田真二、他:膵頭十二指腸切除術後再建法の比較検討―膵液・胆汁別経路再建法の術後経過―
吉田和弘、他:腹腔鏡下胃切除術における自律神経温存とリンパ節郭清の実際
田中秀典、、他:プロテインCおよびプロテインS低下に伴った門脈・上腸間膜静脈血栓症の1例
第17回 日本がん転移学会総会(2008年7月24・25日、鹿児島)
高橋孝夫、他:進行再発大腸癌におけるbevacizumabを含めた新規抗癌剤治療経験
第19回 日本消化器癌発生学会 (2008年8月29日、大分)
長田真二、他:大腸癌肝転移の発現機序から評価した肝切除術
第21回 日本内視鏡外科学会総会(2008年9月2日‐5日、横浜)
徳山泰治、他:当科における腹腔鏡下胆嚢摘出術開腹移行例の検討
坂下文夫、他:腹腔鏡下幽門側胃切除術におけるデルタ吻合についての検討
高橋孝夫、他:当科における腹腔鏡下大腸切除術の現況
山口和也、他:当科における腹腔鏡下胃切除術の検討
第16回 日本乳癌学会総会(2008年9月26・27日、大阪)
山田順子、他:乳癌原発扁平上皮癌(SCC)の1例
細野芳樹、他:当科におけるエラストグラフィの使用経験とその有用性 〔特に良性疾患との鑑別について〕
川口順敬、他:進行再発乳癌に対するカペシタビン・エンドキサン療法
第45回日本肝臓学会(2008年10月1日・2日、東京 )
長田真二、他 :大腸癌原発転移性肝癌の発現機序からみた治療戦略の検討
第36回 日本救急医学会総会(2008年10月13日‐15日、札幌)
田中善宏、他:術前診断が可能であった非常に特殊な内ヘルニアの1例
第63回 日本大腸肛門病学会学術集会(2008年10月17・18日、東京)
高橋孝夫、他:進行再発大腸癌におけるbevacizumab併用療法の治療経験
第67回 日本癌学会総会(2008年10月28日‐30日、名古屋)
小森充嗣、他:膵癌再発に関与する細胞内シグナル因子の検討
松井 聡、 他:大腸癌肝転移に対する肝切除術の影響
第46回 日本癌治療学会(2008年10月30日‐11月1日、名古屋)
小森充嗣、他:細胞内シグナル因子から評価した膵癌の再発形式
真田雄市、他:正常胆管上皮からde novo型に発育した肝外胆管癌の2例
田中善宏、他:胸部食道癌に対するTXT/5FU併用化学放射線療法の治療成績
坂下文夫、他:腹腔鏡下幽門側胃切除術における適応拡大
坂下文夫、他:高齢者胃癌に対する腹腔鏡下胃切除術の検討
細野芳樹、他:腋窩センチネルリンパ節生検陰性であったが、術前化学療法施行後手術を行ったところ腋窩リンパ節に転移を認めた一例
高橋孝夫、他:進行再発大腸癌におけるFOLFOX治療後の根治術施行例の検討
山口和也、他:StageⅣ進行胃癌に対する化学療法後胃切除術の検討
長田真二、他:進行膵癌に対する細胞内シグナル因子による増殖抑制効果
川口順敬、他:乳癌術前化学療法の経験
吉田和弘、他:腹腔鏡下幽門側胃切除術における適応拡大
第38回 胃外科・術後障害研究会 (2008年11月6・7日、東京)
山口和也、他 :胃癌に対する完全鏡視下手術へ向けての吻合法
第21回 日本バイオセラピィー学会(2008年11月18日、東京)
小森充嗣、他:膵癌における術後再発予測因子の検討
松井 聡、 他:大腸癌肝転移とHGF/c-Metの関係と肝切除
野中健一、他:腫瘍内CD4は腫瘍内浸潤単核食細胞の成熟に影響を与える
第70回 日本臨床外科学会総会   (2008年11月27日‐29日、東京)
山田順子、他:癌性髄膜炎をきたした直腸癌の1例
森龍太郎、他:肝門部胆管癌切除後肝転移再発に対して肝切除を行った1例
小森充嗣、他:膵癌における再発予測因子の免疫染色を用いた検討
松井 聡、 他:膵癌に対する病態に応じた適切な化学療法薬の選択
真田雄市、他:胆道癌におけるc-Metの発現様式からみた進展度の検討
名和正人、他:進行再発大腸癌に対する1次治療としてのFOLFOX+benacizumabの効果比較検討
徳山泰治、他:後腹膜原発solitary fibrous tumorの一例
坂下文夫、他:腹腔鏡下胃切除術における助手の役割・定型化
坂下文夫、他:再発・転移GISTの6例
細野芳樹、他:腫瘍支配動脈の塞栓術など集学的治療が奏功した局所進行乳癌の1例
高橋孝夫、他:進行再発大腸癌におけるFOLFOX治療後根治術を施行した13例の検討
山口和也、他:腹腔鏡下胃切除術におけるリニアステイプラーによる体腔内吻合
長田真二、他:外科的切除不能肝腫瘍に対する抗腫瘍免疫賦活を目的とした穿刺式局麻下凍結治療
吉田和弘、他:スムーズにLADGを導入するためのこつ
田中秀典、他:当科で経験したCVポート設置症例の検討-合併症と留置手技のコツについて
山口和也、他:腹腔鏡下胃切除術におけるリニアステイプラーによる体腔内吻合
杉山太郎、他:胃癌術後に発症したARDS 4症例の検討
第108回 消化器病学会例会(2008年11月22日、名古屋)
山田順子、他 :進行再発大腸癌におけるbevacizumab投与30例の経験
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発表(地方)

第51回 関西胸部外科学会(2008年6月19・20日、富山)
田中善宏、他:胸部進行食道癌に対するドセタキセル5-FU/Docetaxel併用化学放射線療法の治療効果
第210回 岐阜外科集談会 (2008年7月5日、岐阜)
坂下文夫、他:完全鏡視下胃癌手術における現状と問題点
川口順敬、他:市販WEBカメラを利用したインドシアニングリーン蛍光法による乳癌センチネルリンパ節確認法の開発
杉山太郎、他:高異型度上皮内腫瘍を合併した食道平滑筋腫の1切除例
第44回 中部外科学会(2008年8月29・30日、松本)
真田雄市、他:術前広汎な表層拡大型進展が疑われた肝外胆管癌の1例-肝外胆管癌5例に対する免疫染色による進展様式の評価―
田中善宏、他:胸部進行食道癌に対するドセタキセル・5-FU/Docetaxicel併用化学放射線治療の経験
第276回 東海外科学会(2008年10月5日、津)
山田順子、他:横行結腸癌術後の化学療法中に発症したFournier's gangreneの1例
真田雄市、他:Partington手術を施行した若年者非アルコール性膵石症の1例
細野芳樹、他:高度貧血を伴った巨大乳腺葉状腫瘍の一例
杉山太郎、他:術前診断が可能であった左傍十二指腸ヘルニアの1手術例
第16回岐阜臨床輸血研究会(2008年10月17日、岐阜)
山田順子、他:腎性貧血に対し繰り返し輸血によって膵頭十二指腸切除術を安全に施行し得た1例
第211回 岐阜外科集談会(2008年11月8日、岐阜)
井川愛子、他:当科における腹腔鏡下大腸切除術の現状
11th World Congress of Endoscopic Surgery (2-5/Sep/2008, Yokohama/JAPAN)
Tokuyama Y, et al: Review of conversion from laparoscopic to open cholecystectomy in our institute.
Sakashita,F, et al: Studies of the Delta-anastomosis after Laparoscopic Distal Gastrectomy.
Takahashi T, et al: Laparoscopic-assisted colectomy in our department.
Yamaguchi K, et al: Evaluation of laparoscopic gastrectomy in 106 patients.
10th international symposium on dendritic cells (October//2008, Kobe/JAPAN)
Nonaka K, et al: IL-2 and soluble form TNF receptor type II inhibits maturation of tumor-infiltrating mononuclear phagocytes in vivo.
18th Hiroshima Cancer Seminar International Symposium (9/Nov/2008,Hiroshima/JAPAN)
Matsui S, et al: The impact of hepatectomy on liver metastasis of colorectal canrinoma.
The 6th International Symposium on Cancer Research and Therapy(22/Nov/2008,Tokyo/JAPAN)
Komori S, et al: Clinical features of pancreatic cancers evaluated by cellular signaling factors.
Tokuyama Y, et al: Aberrant methylation of 3-OST-2,CHFR,RUNX3, and P16 in colorectal cancers.
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発表(国際)

99th Annual meeting of American Association for Cancer Research (Apr/2008,SanDiego/USA)
Okumura N, et al: The relationship between mutations and gene copy numbers of KRAS, BRAF, HER2 and PIK3CA in colorectal cancer.
Nonaka K, et al: Helper T cell affects the maturation of tumor-infiltrating myeloid-derived suppressor cells in vivo.
UICC World Cancer Congress (27-31/Aug/2008, Geneva/Switzerland)
Osada S, et al: Can VK3-induced signal activation use for pancreas cancer treatment?
Osada S, et al: Favorite strategies for liver tumor.
8th International Conference of the Asian Clinical Oncology Society (21-24/Sep/2008, Manila/Philippines)
Kawaguchi Y, et al:Chemotherapy with capecitabine and cyclophosphamide for advanced or metastatic breast cancer patients.
18th World Congress of the International Surgeons and Gastroenterologists and Oncologists (8-11/Oct/2008, Istanbul/Turkey)
Osada S, et al: The effect of serum HGF level on the progress and recurrence of colorectal liver metastasis.
Osada S, et al: The evaluation of separated loop reconstruction method after pancreatoduodenectomy on postoperative course.
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発表(研究会)

岐阜GISTフォーラム(2008年1月25日、岐阜)
坂下文夫、他:当科におけるGIST症例の検討
第5回 岐阜手術手技研究会(2008年3月20日、岐阜)
坂下文夫、他:当科における右半結腸切除術
岐阜breast cancer meeting(2008年6月20日、岐阜)
川口順敬、他:進行再発乳癌に対するカペシタビン・エンドキサン療法の経験
第9回ホルモンと癌研究会 (2008年6月20日、岐阜)
川口順敬、他:内分泌療法が有効であった進行・再発乳癌の検討
第57回 東海ストーマリハビリテーション研究会(2008年8月7日、名古屋)
高橋孝夫:良いストーマとは。そして良いストーマ造設のための工夫―医師と看護師との溝を埋めるために-
第2回備後上部消化管疾患研究会(2008年10月10日、広島)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
Gastric Cancerフォーラム (2008年10月25日、奈良)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第7回岐阜膵臓外科研究会(2008年11月14日、岐阜)
眞田雄市、他: Partington手術を施行した若年性非アルコール性膵石症の一例
第14回 岐阜内視鏡外科研究会 (2008年12月13日、岐阜)
井川愛子、他:腹腔鏡下結腸切除術の体位による上腕神経障害を防ぐための工夫
坂下文夫、他:腹腔鏡下幽門側胃切除術における助手の役割
飛騨臨床腫瘍フォーラム (2008年12月20日、高山)
高橋孝夫:大腸癌治療における最近動向
長田真二:肝癌に対する治療戦略‐外科的切除、臨界への挑戦:Yes We Can
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講演

第2回Chugoku Oncology and DIF Conference-CODC-:特別講演 (2008年1月12日、広島)
吉田和弘:胃癌化学療法におけるDIFの位置付け
第7回和歌山外科治療研究会:特別講演 (2008年1月18日、和歌山)
吉田和弘:今、がん患者さんが求めているもの
INTERACTIVE GASTROINTESTINAL CANCER CONFERENCE in群馬 (2008年2月1日、群馬)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
がん専門薬剤師研修事業 (2008年2月5日、岐阜大学内)
高橋孝夫 テーマ:大腸がん
がん専門薬剤師研修事業 (2008年2月12日、岐阜大学内)
川口順敬 テーマ:乳がん
Sakai Gatrointestinal Cancer Round Table Discussion:特別講演 (2008年2月15日、大阪)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
揖斐郡医師会学術講演会:特別講演 (2008年2月23日、岐阜)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第47回 岐阜県内科医会講演会:特別講演 (2008年4月27日、岐阜)
吉田和弘:上部消化器癌治療の最前線
第201回 もとす医師会臨床研究会:特別講演 (2008年5月23日、岐阜)
吉田和弘:サージカルオンコロジストに求められるもの
乳がん市民セミナー(2008年5月24日、岐阜)
川口順敬:手術 QOLを考えた治療
滋賀県胃癌化学療法講演会:特別講演 (2008年6月5日、滋賀)
吉田和弘:胃癌における標準治療確立への道のり-Docetaxelを中心に-
第6回 東濃カンファランス開催:特別講演(2008年6月6日、岐阜)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
熊本消化器癌化学療法講演会:特別講演(2008年6月11日、熊本)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第2回京都消化器癌治療研究会:特別講演 (2008年6月13日、京都)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第8回和み会-臨床内科フォーラム- (2008年6月19日、岐阜)
高橋孝夫:大腸癌外科-最近の流れ-
平成20年度 安全講習会 (2008年6月25日、岐阜)
吉田和弘:ここまで進歩した胃癌治療
第25回岐阜癌研究懇話会:特別講演 (2008年6月26日、岐阜)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第13回岐阜乳腺セミナー(2008年7月11日、岐阜)
細野芳樹:腫瘍支配動脈の塞栓術など集学的治療が奏功した局所進行乳癌の1例
岐阜ハーセプチンセミナー (2008年7月18日、岐阜)
細野芳樹、他:クエン酸トレミフェンなどSERM(selective estrogen receptor modulator)とTrastuzumab (Herceptin)の間の相互作用
第1回 中部消化器癌治療セミナー (2008年7月25日、名古屋)
吉田和弘:胃癌治療におけるTS-1のベストパートナーの探索
沖縄胃癌学術講演会 (2008年8月22日、沖縄)
吉田和弘:胃癌における標準治療確立への道のり-Docetaxelを中心に-
飛騨のがん治療を考える会 (2008年9月18日、岐阜)
川口順敬:高山赤十字病院の乳腺診療について
INTERACTIVE GASTRIC CANCER CONFERENCE:特別講演 (2008年9月19日、大阪)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
静岡胃がん学術講演会:特別講演 (2008年9月26日、静岡)
吉田和弘:今Surgical Oncologistに求められるもの
第1回大腸癌治療ガイドライン講座-実践編- (2008年10月24日、岐阜)
高橋孝夫:大腸癌術後補助化学療法におけるCapecitabineの位置付け
日本医師会生涯教育講座(後期):講演 (2008年12月20日、岐阜)
吉田和弘:消化器癌の分子標的治療の最前線
飛騨臨床腫瘍フォーラム(2008年12月20日、岐阜)
高橋孝夫:大腸癌治療における最近の動向
長田真二:肝癌に対する治療戦略-外科的切除、臨界への挑戦:YES、WE CAN-