腫瘍外科(第二外科)後期臨床プログラム(おわりに)

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おわりに

外科医は単なる「切り屋」ではありません。内視鏡や画像診断が正しく行え、適切な手術適応が判断出来なくてはなりません(内視鏡検査のトレ ーニングもあり)。
経口摂取が出来ない人の栄養管理、周術期の輸液管理、さらには麻酔管理や救急処置などすべての範囲にわたるトレーニングを受けています。 抗癌剤治療も必要です。
確かに一人前になるのに時間はかかりますが、やりがいのある仕事だと確信しています。

たちが心の中ではやりたいと思っていることではないですか?
あなたは10年後どんな医師になっていますか?

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岐阜大学腫瘍外科  吉田 和弘
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