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院内マップ

免震構造9階建て、床延べ面積約61,000uと旧病院より広くなります。
1〜3階を外来・中央診療部門及びサービス部門、4〜9階を病棟、病床数は614床です。
※当院は敷地内禁煙(駐車場も含む)を推進しています。

1階の基本的な考え方

総合診断部門として、総合診療部、救急部、放射線部、光学医療診療部を隣接して配置しました。医療サービス課、薬剤部、物流センター、厨房等を患者の動線・物品の流れを考慮して1階に設置しました。多目的ホールと大きなエントランスは大災害時には救急患者治療スペースになるよう設計しております。

院内マップ1F

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2階の基本的な考え方

専門外来部門として患者動線を考慮し、平行移動を重視したワンフロアー方式でゾーニング配置しました。検査部、輸血部を同一フロアーとして、採血・採尿・生理検査等との動線を考慮しました。

院内マップ2F

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3階の基本的な考え方

総合治療部門として、高次救命治療センター、材料部を互いに隣接させ集中配置しました。術後患者、重症患者、感染症併発患者、免疫不全患者などの集中管理と高度先進医療の提供を可能としました。

院内マップ3F

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病棟の基本的な考え方

院内マップ4F〜9F
院内マップ5F〜9F

1看護単位50床を基準とし、2看護単位を1ユニットとして構成しました。日当たりの良い南側を食堂、談話室とし、患者アメニティーの向上を図ります。

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