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看護単位の紹介

高度救命救急センター

高度救命救急センターの紹介

  • ベッド数:19床     
  • スタッフ数:44名
  • 勤務体制:2交代
  • 多い疾患:多発外傷、重症熱傷、重症膵炎、重症脳血管障害、急性心筋梗塞、心不全、
    脊椎損傷、骨盤骨折など

高度救命救急センターの特徴

  • ☆医師、臨床工学技士、作業・理学療法士など様々な分野で働く職種と連携して患者の看護に取り組める
  • ☆集中治療、救急外来の両方を学ぶことができる
  • ☆学習会やカンファレンスが盛んに行われており知識の向上ができる
  • ☆多くの疾患を看ることができるため幅広い知識や高度な技術が身に付く
  • ☆フライトナース、救急外来スタッフも活躍しており、新人の時からたくさんの刺激が得られる
  • ☆おもしろくて優しいスタッフがいっぱい、笑顔がいっぱい!!

働いていてうれしいこと

  • 患者さんの笑顔や声が聞けたとき
  • 重症患者さんが回復し、センターを退室した患者さんが会いに来てくれたとき

看護ケアで頑張っていること

  • 二次合併症予防:褥瘡、感染、肺炎
  • 早期離床の援助:急性期からのリハビリ介入
  • せん妄予防
  • 急性期の家族看護