敷地内全面禁煙


 岐阜大学医学部附属病院では、患者さんやご家族をはじめ、来院される皆さまに安心して療養・受診いただける環境を確保するとともに、受動喫煙を防止するため、病院敷地内を全面禁煙としています。

 大学病院は地域医療を担う医療機関であるとともに、医療人を育成する教育機関でもあります。当院は健康づくりの模範となる環境整備に努め、患者さんが安心して療養できる病院づくりを目指しています。

 岐阜大学においてもキャンパス内全面禁煙を実施しており、健康で快適な教育・研究・医療環境づくりを推進しています。